33.松尾神社の庚申尊

2015.04.04


1.浄専寺枝垂れ桜 2.原田家枝垂れ桜 3.一心行の大桜 4.観音桜 5.車帰水源のコブシ 6.天空の道 7.千光寺参道橋 8.千光寺庚申塔 9.竹の熊の石橋 10.竹の熊ケヤキ入口橋 11.荒倉の石橋 12.光久寺門前橋 13.前原の一本桜 14.鬼丸の猿田彦大神 15.光円寺のしだれ桜 16.雲西寺の桜 17.大山積神社の桜 18.吉田宮の猿田毘古大神 19.耶馬渓橋 20.大歳神社の猿田彦大神 21.才尾の一本桜 22.金冨神社の猿田彦大神 23.赤幡八幡神社の猿田彦大神 24.柿原菅原神社参道橋 25.伊原貴布禰神社の猿田彦大神 26.見地貴船神社の猿田彦大神 27.下落合高木神社の猿田彦大神 28.下落合高木神社境内橋1 29.下落合高木神社境内橋2 30.小石原の石橋 31.赤谷高木神社 32.正信の猿田彦大神 33.松尾神社の庚申尊 34.大神宮参道橋 35.中村の猿田彦大神 36.千代島八幡宮の水天宮 37.飯田八幡宮の猿田彦大神 38.浅井の一本桜 39.浅井の庚申尊天

朝倉市古賀




県道8号線沿いの松尾神社

社殿

境内、祠の横に

庚申尊天

庚申尊天

宝暦二申年(1752)

松尾神社の大楠
「本樹は松尾神社の建立にかかわりを持つ。
大同二年(807)、醸造神である京都松尾神社が肥後国に分霊された。それを元和元年(1616)、筑前・豊前両国の崇敬者の懇請により、当地に遷座された。なお、当地が建立地とされたのは、大楠樹がある地を選んだためだという。
規模
胸高周囲 8.1m
樹高 35.0m
枝張り 東西 40.0m
南北 45.0m」

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