石橋巡り
(2014年8月23日〜24日)

都城市〜高原町〜高岡町〜綾町〜小林市〜宮崎市〜清武町

1.金御岳 2.浜之段の田の神 3.浜之段の馬頭観音 4.旧山田村長室 5.田中の青面金剛 6.田中の馬頭観音 7.瀬戸掛樋石橋 8.諏訪神社仁王像 9.牛谷の田の神 10.牛谷の馬頭観音 11.東の田の神 12.縄瀬横谷の田の神 13.三福神の田の神 14.下村の庚申塔 15.小塚の田の神 16.小塚の馬頭観音 17.出口の田の神 18.梅ヶ久保の田の神 19.押田の田の神 20.大将軍神社の田の神 21.四枝の田の神 22.軍護神社の田の神 23.南俣八坂神社の田の神 24.南俣八坂神社の庚申塔 25.入野神社の田の神 26.入野神社の馬頭観音 27.入野の田の神 28.粟野の牛馬如来 29.粟野の田の神 30.八王子神社の仁王像 31.八王子神社の庚申塔 32.上之薗の石橋 33.源藤神社の青面金剛 34.寺ん堂の仁王像 35.寺ん堂の庚申塔 36.二番講の青面金剛 37.中ノ講の青面金剛 38.上今和泉の青面金剛 39.上今泉天満宮の庚申塔 40.下松叶の馬頭観音

 秋から冬にかけて雲海の季節です。待ちきれず金御岳へ向かいましたが、幸いに雲海を拝むことが出来ました。
 その後山田町、高崎町、高原町で田の神に出会い、綾町は江戸時代は薩摩藩領、やはり田の神に出会いました。
 小林市の杉園で県道410号線から脇道に入ると、仁王像と庚申塔に出会い、大きな拾い物、石造アーチ橋に出会いました。
 清武町の今泉では、旧町並みを通ると数基の青面金剛に出会いました。